言いたいことはすぐ言う

口が過ぎれば足を取られます。基本的にはWord2ページ程度

『GODZILLA 怪獣惑星』について。

今、映画館から帰り、そのままパソコンに向かっている。

こういうのは勢いが大事だ。

たった今、『GODZILLA 怪獣惑星』を見てきた。

事前情報を入れず、まだパンフレットも開いていない。

今回の映画のネタバレはしないつもりで書いてみる。

 

前作『シン・ゴジラ庵野秀明

ゴジラを“虚構”であると表し、まさかあんなにハマるとは想像していなかった。

・・・と、ここで語り始めるときりがないので今回の映画について。

 

とりあえず“あの”『シン・ゴジラ』の後に果たして何が来るか。

「二番!虚淵玄行きます!!」

この流れに「そう来たか!!!」となったのは自分だけではないはずだ。

 

“アニメ”で“SF”の“ゴジラ

劇場内での自分の反応を表すと

「あぁ」→「うんうん」→「分かる」→「なるほど」→「・・・っ。」

的な感じだ。

 

シン・ゴジラ』で圧倒的情報量に慣れ、その期待値に上がりきったメータは

満足しないかもしれない。

だってSFだし、ゴジラだし。

何ならちょっと聞いた覚えのある言葉も出てくるかもしれないし。

 

ただ、シリーズでは“異作”、ゴジラとしては“新作”だと思う。

ネタバレをしないように、説明しろと言われたら

「タイトルが全てだ。」

これくらいしか言えないかもしれない。

 

GODZILLA”・“怪獣”・“惑星”

それだけで表せる。

何故私が“怪獣”と“惑星”で区切ったのか・・・

あぁ、やっぱり多少の弁論をさせて欲しい。

 

この次に感想ありきの記事を書かせてもらうこととしてこの記事はおしまい。